日焼け止めには、大きく分けて 2つのタイプ があります。
✔ ① 紫外線吸収剤(ケミカル)
紫外線を熱エネルギーに変換して無害化するタイプ。
メリット: 軽いつけ心地で白浮きしにくい
デメリット:


多くの人が夏だけ気にしがちですが、紫外線は1年中降り注いでいます。
✔ 1年中必要な理由
UVAは季節差が少なく、冬も80%近く降り注ぐ
晴れの日だけでなく、曇りでも60%以上届く
ガラス越しでも肌に届く(室内・車内でも浴びている)
老化の約80%は“光老化”とも言われる
つまり、
「冬でも曇りでも家の中でも」紫外線対策は必須!
365日UV対策をすることで、
将来のシワ・たるみ・シミをしっかり防げます。
📝まとめ
日焼け止めは「吸収剤・散乱剤」で特徴が違う
SPFはUVB、PAはUVAに対応
UVAは老化、UVBは日焼けに直結
日焼け止めは“量”が大切
UVケアは「1年中」行うのが正解
UV対策は未来の肌投資。
今日の積み重ねが“5年後・10年後の肌”を変えます✨